01
ビジョン|どこを目指すか
10年目標・3年イメージコアバリュー(基本理念・価値基準)
- ①人から好かれ、周りの人を大事にする
- ②好奇心と探究心を持ち合わせ、アイディアを出せる人
- ③スピードを持って物事を推進する人
- ④自ら課題を見つけ、主体的に取り組める人
コアフォーカス
原点
机上の空論を打破せよ
我が社のニッチ(誰よりも得意とする分野)
AIを活用したDX支援
10年目標
実現する日付 2036年
世界中に顧客を持つ
本社はシンガポール
売上100億円
マーケティングのテクノロジーを活用
No.1になる
販売戦略(レーザーフォーカス)
ターゲット市場(顧客リスト)
50名から500名の中堅・中小企業/DX・AI活用に課題を感じている企業
差別化ポイント「3つのユニーク」(外向け)
- ①営業、マーケティング、AIの知見
- ②自社の成功事例の横展開
- ③ハンズオンでの支援
証明されたプロセス
The TRIEDGE Process
3年イメージ
実現する日付
2029/08/31
年商
3億
利益(営業利益)
5,000万
測定可能な数字
- セールス・マーケ2名
- オペレーション11名
- バックオフィス2名
- AI20体
- 合計15名体制/AI20体
成功イメージ(どう見える、感じる)
全国で自由に動く自律的な組織になっている。
02
1年計画・石・課題リスト
2026.9.7 Annual| 測定項目 | 1年計画(Annual) | 石/90日ロック(Q1) |
|---|---|---|
| 実現する日付 | 2027/08/31 | 2027年11月末 |
| 年商 / 粗利 | 13,451万 | 売上2,900万 粗利1,905万 |
| 営業利益 | 2,911万 | 705万 |
| 測定可能な数字 | アポ200件 | アポ50件 |
年間必達目標
- 売上 13,451万
- AEO 12社
- AI社員 20社
90日間の石
- アポイント50件
課題リスト
- ①カテゴリー別ターゲット規模の合意(中小/中堅/大手の切り分け)が未再確認
- ②AEO提供工数の実測が未着手
- ③AI社員の属人性解消(担い手の複数化)の担当者が未確定
- ④オーガニック/HP経由のリード獲得:改善サイクル・レポート担当者の設置に未着手
- ⑤コンサル系案件(ソフトバンク・エッグ等)を切るかどうか、最終決定に未達
出所:2026/9/7経営会議「TRIEDGE第16期事業計画」論点①〜⑫ステータスより抜粋
処理の順序
まず優先順位をつける。課題解決の手法(IDS):
- 1真の課題を見つける(Identify)
- 2議論する(Discuss)
- 3解決する(Solve)
03
アカウンタビリティチャート|現状
2026.6 時点L:リーダーシップ M:マネジメント A:アカウンタビリティ LMA = その座席が担う役割
ビジョナリー / インテグレーター
中野
- 全体方針
- 文化の形成
- 社内業務の整理
- ビッグリレーション
Sales / Marketing
中野
- チーム粗利目標の達成
- 顧客への提案同席
- 請求管理
- Z社、HS社と関係構築
フィールドセールス
森本
- 個人目標達成
- SQLリードの商談化
- HS社との調整
- 提案書の作成
- アカウントと請求管理
Operation
森本
- 顧客への説明支援
- リソース管理
- セールスの提案支援
- トラブル対応
オペレーション
濱津
- 顧客の課題整理支援
- 施策立案支援
- 納品の品質管理
オペレーション
伊能・向佐・安達
- システム構築、検証
- 施策の品質管理
- 外部パートナー調整
バックオフィス
中野
- 人事企画
- 財務管理
- 営業企画
人事総務経理
伊能
- 採用実務
- 総務実務
- 経理実務
- 財務実務
AI社員(Bot)
パプリカ・セロリ・バジル・トマト
- パプリカ:納品支援
- セロリ:営業(リード育成・既存顧客アップセル)
- バジル:納品支援
- トマト:AI社員導入支援・顧客展開
※AI社員(Bot)は2026年9月8日追加。各Botの詳細な指揮系統(誰の配下に置くか)は暫定、要確認